「やり投げで怪我は当たり前」 「治療院に通い続けるのは仕方がない」 そんな風に思っていませんか? 「治療院に通わなくて済む」 「シーズンをフルで戦えて記録も伸びる」 お金も時間も大きく節約しながら、やりの距離を伸ばす手段があれば、使わない理由はあるでしょうか? ケガで失った時間は戻りません。 一度きりの競技人生、Nordic Sportのスローイングギアで守りましょう。 暗い気持ちで練習に臨む日々に別れを告げよう。